自分で浮気調査
パートナーの浮気を自分で確かめる方法

あなたは今、パートナーの浮気を疑っていますか?

最近仕事の帰りが遅い…
家の中でスマホをコソコソいじっている…
以前と態度が変わった…
休日出かけることが増えた…

こういった出来事があれば、誰でも浮気を疑うようになりますよね。そして、その嫌な予感が当たっているのかどうか、一刻も早く真相を確かめたいと思うはずです。

まずは自分で調べてみて何か証拠が見つかれば…と思っても、実際に調べるとなったら「どこをどうやって調べればいいのか?」「浮気の証拠はどこに隠されているのか?」「バレないようにするには何に注意したらいいのか?」など、不安や疑問がたくさん出てくるでしょう。

ここでは、パートナーの浮気を見破るために自分でできること調べるときの注意点浮気と判断した後の動き方などをご紹介します。

自分で調べるのはどこまでにするべきか?

まず、ご自身で調べる前に考えていただきたいのが「自分で調べるのはどこまでにするべきか?」ということです。

    自分でパートナーの浮気を調べようとしている人は、次の2種類に分かれるでしょう。

  • まだ疑いの段階で本当に浮気しているかどうか確かめたいという方
  • 浮気を確信しており相手を問い詰めるための証拠を見つけたいという方

あなたはどちらでしょうか?
どこまで自分で調べようと思っていますか?
どのような証拠を手に入れればいいと思っていますか?

もしあなたが後者であるとしたら、パートナーを問い詰めて今後について話し合うための証拠収集を自分で行うのはおすすめできません。自分で調べるのは、「浮気を確信するところまで」または「浮気の可能性が高いと判断できるところまで」に留めるのが適切です。

というのも、浮気を確かめるのに必要な証拠(判断材料)と、実際にパートナーと話し合ったり、離婚や慰謝料請求などの法的措置をとるために必要な証拠は異なるからです。

スマホやカバンの中を調べてみて怪しい物が見つかれば、「浮気の可能性が高い」もしくは「絶対浮気だ」と確信できるでしょう。しかし、これでは相手を詰め寄るには不十分です。

夫婦で話し合うための浮気の証拠は、言い逃れができない決定的な証拠でなくてはなりません。さらに、離婚や慰謝料請求などを視野に入れている場合は、法的に浮気と認められる証拠でなくては自分が望む対応ができなくなってしまいます。

重要なのは、どんなケースでも強い立場で話し合いができる動かぬ証拠を手に入れることです。自分で集めた弱い証拠で行動に出ると、敢え無く不利な状況になってしまう可能性が非常に高いため、まずはその「証拠の重要性」を理解しましょう。

では、その決定的な証拠はどのようなものか?、そしてその証拠を手に入れるために自分で浮気調査をする場合どのようなリスクがあるのか?をご説明していきます。

浮気問題の解決に必要なのは不貞の証拠

まず重要なのは、浮気問題を解決するために最終的に必要なのは「不貞の証拠」ということです。法的に浮気と認められる基準は「肉体関係があるかどうか」であり、不貞の証拠の有無で今後の形勢が大きく変わってきます。

自分で調べてみて浮気相手とのメールやLINE、ラブラブな2ショット写真、不倫デートらしき不審なレシートなどが見つかったら、「絶対浮気している!問い詰めて白状させてやる!」と思う方が多いでしょう。

しかし、早まってはいけません。いくら浮気が確実だとわかっても、これらは状況証拠に過ぎずパートナーと浮気相手が肉体関係にあることを証明することはできないのです。残念ながら、証拠能力が弱い証拠がいくらあっても意味がありません

実際に不貞行為があったという確固たる証拠がなければ、「会社の同僚と会っていただけ」「友達の相談に乗っていただけ」などといくらでも言い訳ができてしまいます。中途半端な証拠で問い詰めて相手に言い逃れをされてしまったらそれまでです。

相手が認めないことには、実態を解明することも別れさせることもできません。さらに、浮気が疑われていることがわかったパートナーは以前にも増して警戒するようになり、解決のために必要な決定的な証拠が掴めなくなってしまうという事態に陥ります。

こうなってしまうと、浮気の被害者でありながら不利な立場に追いやられてしまうのです。

そのため、パートナーと浮気について話し合い問題を解決するためには、まず不貞の証拠を押さえることが重要なのです。

不貞の証拠とは具体的にどのようなものか

では、不貞の証拠とは具体的にどのようなものを指すのでしょうか。裁判で認められる不貞の証拠とは、「性行為(肉体関係)を確認ないし、推認できる証拠」とされています。

実際に性行為を確認することは難しいため、一般的には「ラブホテルに2人で出入りする写真」が多いです。また、シティホテルや浮気相手の自宅などへの宿泊や滞在も、滞在時間や頻度、状況などにより不貞の証拠として認められます。

ここまでご説明すれば、素人が自分自身で不貞の証拠を手に入れようとするのは非現実的であることはお分かりいただけるかと思います。

このような不貞の証拠を押さえるためには、当然ながら張り込み・尾行・撮影が必要です。これは素人が簡単にできることではありません相手に気付かれたり、決定的瞬間を写真に収めることができないといった事態が発生することは想像に難くないでしょう。

これが自分で浮気を確かめる場合は浮気を確信するところまでに留め、決定的証拠の収集はプロに任せることが適切だとお伝えする理由です。自分で調査することのリスクについては後で詳しくご説明します。

不貞の証拠を掴めばできること

次に、不貞の証拠があればどのような対応が可能になるのかをご説明します。

パートナーの浮気に直面し、別れずに関係修復したいのか、離婚したいのか、裏切りに対して制裁を加えたいのか、など選択する道はそれぞれですが、不貞の証拠はどのケースにおいても有利に働きます

不貞の証拠でできること

関係
修復
  • 浮気を認めさせる
  • 浮気相手と別れさせる
  • パートナーからの離婚請求を拒否できる
離婚
  • 浮気を理由に離婚できる
  • 離婚交渉を有利に進められる
慰謝料
請求
  • パートナーに慰謝料請求ができる
  • 浮気相手(不倫と認識していた場合)に慰謝料請求ができる

関係修復を希望する場合は、動かぬ証拠でパートナーに浮気を認めさせ、浮気相手と別れさせなければいけません。そして、もう1つ大きなメリットがあります。不貞の証拠があれば、パートナーからの理不尽な離婚請求を拒否することができるのです。

これは、不貞を犯した有責配偶者からの離婚請求は原則認められないとされているからです。離婚や慰謝料請求をしないならわざわざ浮気調査をして不貞の証拠を掴まなくてもいいというのは大間違いです。不貞の証拠は自分の将来を守る大切な武器となります。

離婚を希望する場合は、不貞の証拠があれば浮気を理由に離婚することができます。また、親権、養育費、財産分与などの離婚条件の交渉を有利に進められる可能性も高いでしょう。

浮気に対する慰謝料請求をしたい場合も、不貞の証拠で肉体関係を証明する必要があります。パートナーや浮気相手に罪を償わせるためには、合法的な制裁方法である慰謝料請求をすることが有効です。

不貞の証拠を手に入れる方法

以上のことから、浮気問題を解決するためには不貞の証拠が必要なことはご理解いただけたのではないかと思います。

状況証拠を見つけて浮気を確信したら、衝動的にパートナーを問い詰めてしまうのではなく、どんな状況でも優位な立場で自分の望む方向に話を進められるよう、不貞の証拠を押さえることが先決です。

そのためには、やはり探偵を使って浮気調査をするのが最善の方法です。パートナーの浮気を確かめるためにスマホや持ち物を調べることはできても、決定的な浮気現場を押さえるのは簡単なことではありません。

お金をかけずに自分で尾行・証拠撮影をしようと考える人も中にはいるかもしれませんが、現実的に考えてこれはかなり無理があります。独力で過度な浮気調査をすることは多くのリスクを伴い、失敗に終わる可能性が高いためおすすめできません。

プロに依頼をすれば確実に証拠能力の高い不貞の証拠を押さえ、浮気相手の身元情報まで調べてくれます。これがあれば、強い立場で話し合いに臨めますし、法的な措置も可能になってきます。

不貞の証拠は今後の自分の将来を左右する重要な証拠なので、不要なリスクを負わずに確実な方法で手に入れることが望ましいです。自分で浮気調査をするとどのようなリスクがあるかを次で具体的にご説明します。

自分で浮気調査をするデメリット

パートナーの浮気が発覚したら、真相を確かめようと危険を冒して過度な調査をしてしまう人は少なくありません。気持ちはわかりますが、やりすぎは禁物です。

素人がプロのような調査を安易に行うことは明らかにデメリットが多いです。下手に自分で動いて失敗すると、浮気したパートナーや浮気相手に対して然るべき対処を取ることができなくなってしまうので注意が必要です。

パートナーに気付かれるリスク

素人が自分で浮気調査をする場合の最大のデメリットは「バレるリスクが高い」ということです。浮気している人間は警戒しているのですから、一番身近な人間がコソコソ身辺を嗅ぎ回っていたら「気付かれたかも」と勘づく可能性は高いでしょう。

浮気調査の絶対条件は「調査対象者にバレないこと」です。調査していることに気付かれてしまったら、相手がさらに用心深くなり決定的証拠が掴めなくなってしまう上に、相手が逆ギレしてきて揉める可能性も考えられます。

不貞の証拠が掴めなければ、浮気を認めさせて別れさせる、離婚や慰謝料請求をするといったことが難しくなります。証拠がない以上は、向こうは強気な態度で言い訳をしたり、浮気を疑って調べていたことに対して逆ギレをして話を逸らそうとしてくるでしょう。

このように、浮気調査が相手にバレて失敗に終わってしまうと浮気問題を解決できず、さらに事態を悪化させてしまう可能性があるのです。これは一番避けたい状況です。自分で調べようとする前にこのようなリスクを十分に理解する必要があります。

尾行・撮影など調査自体の難易度が高い

証拠を押さえるための尾行や写真撮影などは、本来訓練を受けたプロが行う行為です。素人が真似をして簡単にできるものではありません。相手に気付かれずに且つ見失わずに追跡をして、決定的瞬間を確実に写真に収められるでしょうか。

尾行も徒歩ならまだしも、車両尾行は相当難易度が高いです。探偵は複数人で連携を取りながら、調査対象者を見失わないように尾行します。一人では見失う可能性が高いですし、顔が分かる人間が不自然に跡をつけていたら高い確率で相手が気付くでしょう。

また、写真も2人の顔が認識できる鮮明なものでなければなりません。苦労して浮気現場を撮影できたとしても、後ろ姿だったりピンぼけだったり証拠能力が低い写真であれば意味がないのです。

時間と労力がかかる

浮気調査をするためには、相手の行動に合わせて張り込みをしたり尾行をしたりしなければなりません。それは一時的なものではなく、相当な時間と労力を費やす必要があります。自分の仕事や生活がありながら、このようなことは物理的に可能でしょうか。

おそらく実際にはかなり厳しいと思われます。限られた時間の中で自力で調査を行うのはそもそも無理がありますし、必要以上に時間がかかってしまいます。しかも、時間をかけても不貞の証拠を掴める保証はどこにもありません。

その間にもパートナーと浮気相手の関係は深くなり、事態は深刻化していきます。浮気問題は早期発見・早期対応が鉄則です。探偵に依頼して最短の方法で証拠を掴み、早期に夫婦で話し合うことが望ましいでしょう。

浮気現場を目の当たりにする精神的ダメージ

自分で調べるということは、見たくない現実を直視しなければならないということです。ある程度覚悟はできていても、実際に浮気現場を目の当りにしたら誰でも冷静ではいられません。相当な精神的苦痛を受けることになります。

その場で取り乱してしまったり、怒り狂って現場に乗り込んでしまったりする可能性も考えられるでしょう。こうなってしまうと話し合って解決どころではなくなってしまいます。ショックのあまり一緒に暮らすことが難しくなってしまうこともあり得ます。

自分の感情をコントロールし、冷静に現実を受け止めるのは想像以上に難しいことです。自分の望んだものとは違う結果になってしまうことのないよう、自分からわざわざ辛い道を選ぶのはやめましょう。

POINT

以上のことから、自分で浮気調査をするのはデメリットが多いことをお分かりいただけましたでしょうか。これらのリスクを背負ってまで自分で調べるのは得策とは言えません。自分で調べるのはあくまで浮気を確かめるまでにし、「浮気の可能性が高い・確実」と判断できたら本格的な調査を探偵に依頼しましょう。

自分でできる浮気調査マニュアル

ここでは、パートナーの浮気を疑った際に「本当に浮気しているかどうか」調べるための方法をご紹介します。身の回りの物に浮気の証拠はたくさん隠されています。小さな証拠でもいくつか見つかれば「浮気している」と判断するには十分でしょう。中には相手に気付かれるリスクが高い方法もありますので、自己判断で行ってください。

浮気の証拠を探す際の心構えと注意点

どんな小さな証拠探しであっても、自分で動くことにリスクはつきものです。真実を突き止めて何とか解決しようと思っても、一度相手にバレてしまうと挽回が非常に難しくなります。そのような事態に陥らないよう、調査は慎重に行いましょう。

絶対に相手にバレないようにすること

先に自分で本格的な浮気調査をするときのリスクをご説明しましたが、浮気を確かめるためにスマホや財布などを調べるときも同じです。難易度は下がるかもしれませんが、相手に気付かれるリスクは基本的に変わりません。

コソコソ相手の持ち物を探っていたら、鋭い人なら誰かに触られていることに勘づく可能性は十分にあります。特に、「もっと確実な証拠を掴みたい」「相手が誰か突き止めてやる」と躍起になって行き過ぎた調査をしてしまうとバレる可能性が高くなり危険です。

また、自分では普段通りを装っていても、相手への不信感や調べていることを隠そうとする気持ちが態度や行動に現れてしまうものです。浮気しているパートナーもこちらの様子を窺っているので、その些細な変化に気付きやすく、疑われているとわかったら警戒するようになります。

相手にバレてしまうとその後の証拠収集が難しくなり、解決から遠のいてしまいます。そのことを自覚して、無理のない範囲で慎重に行動するようにしましょう。

バレないようにするための注意点

自分で調べる際に相手に気付かれないようにするポイントがいくつかあります。日々の会話や行動、態度から調べていることが相手にバレないよう、気を付けるべき注意点や対策をご紹介します。

調べていた形跡を残さない

相手に気付かれるパターンとして多いのが、やはり調べていた形跡が残っていることです。他人に自分のものを勝手にいじられたら、些細な変化にも違和感を抱くものです。スマホや携帯電話、パソコンなどを調べたら履歴を消す必要がありますし、物を触ったら元の位置に戻しておかなければなりません。

衝動的に問い詰めない

調べていて浮気が強く疑われる証拠が見つかったら、ついカッとなって相手を問い詰めてしまいたくなるでしょう。しかし、これは絶対にやってはいけません。本当に浮気なのであれば、必ず言い逃れのできない不貞の証拠を掴んでから話し合いをしましょう。

探りを入れない

浮気の疑惑を確かめようと、不自然に予定を確認したり、どこで何をしていたのか詳しく聞いたりすると、探りを入れられていると相手は気付くでしょう。普段と違う態度や言動はバレるきっかけとなりますので、いつも通りに接して相手を泳がせることが重要です。

うっかり口を滑らせない

こっそり相手のメールや持ち物を確認して知った情報を、うっかり本人の前で口にすることのないように気を付けましょう。「なんでそのことを知っているの?もしかして勝手に何か見た?」となり、疑って調べていることに気付かれてしまいます。

プライバシーの侵害に注意

浮気の証拠を掴むためにパートナーの行動を監視したり、身の回りの物を勝手に調べたりする場合には、プライバシーの問題が生じてきます。「どこまでなら問題ない?」「夫婦なら大丈夫なのでは?」など不安に感じることは多いでしょう。

実際に、こういった行為は夫婦間であってもかなりグレーゾーンと言えます。

スマホを盗み見たり財布の中を調べる程度であれば違法とならない可能性が高いですが、GPSによる追跡や、ボイスレコーダーでの録音、SNSやメールアカウント等へのログインなどは場合によっては法律的にアウトとなる行為です。

何も疑いがない人に対して監視や録音などをすることはもちろんいけませんが、浮気の疑いが強く、証拠を押さえるための調査であれば許容されるケースもあるようです。ただし、法に触れる可能性は否めませんので、やはり過度な調査はご自身で行わない方が安全でしょう。

浮気を確信したら探偵に浮気調査の相談を

パートナーの浮気を疑ってから自分で少し調べてみて「やはり怪しい…」「絶対浮気だ…」と確信したのであれば、話し合いや具体的な対処に向けて探偵による浮気調査を早めに検討しましょう。

繰り返しになりますが、浮気問題を解決し、自分の希望する未来に向けて行動するためには不貞の証拠が必要です。事態が深刻化しないうちに、不貞の証拠を押さえて早期解決を図りましょう。

ただ、突然のパートナーの浮気発覚に動揺してしまったり、なかなか現実を受け入れられない人は多いと思います。探偵事務所では浮気調査で証拠を掴むだけでなく、浮気に苦しむ方の相談に乗り丁寧なカウンセリングを行っています。

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